リストのピアノ曲ラカ・カンパネラ

カンパネラ
リスト作曲のラ・カンパネラは、もともとバイオリン用に作られた曲らしい。

とにかくリズミカルに、たえず右手を動かし続けるから、練習してると手首が腱鞘炎みたいな状況になったりもする難易度の高い曲。

まだまだ練習中の名曲中の名曲です♪

ピアノは奥が深い楽器~

新しいアルバム♪

わーい((@´∀`o[嬉しい]o 大好きなアーティストの新しいアルバムが届いた~♪♪♪

ジャケカには大好きな大好きなXXXが入ってたし、テンション上がる(*´∇`*)

どれもいい曲ばかりで、今回もオリコン1位間違いなしの出来栄え!!!

DVDも12曲のMVが入ってて大満足だ~!!!!! 3種類あるうちの2種類は配送待ち。

早く届け~!!!

そして今回の初回限定版の中に入っているコードにて申し込み出来る、リリースイベントのエントリーをとにかく早くしなきゃ!!!

絶対に会いに行くぞ~!!!

ピアノアレンジが得意なファンさん♪

早くピアノ曲にしてUPして下さいね~♪♪♪

ピアノアレンジャー

大好きなアーティストの曲を、あっという間にピアノ曲にアレンジして、Youtubeにアップしてくれるファンの人がいるんだけど、凄く有難いよ~(*´ー`) 

2曲を自然な感じにアレンジして、1曲にしてみたり、私はそういう才能ないから本当に羨ましい♪ 

またそのピアノを楽譜にしてホームページで公開してくれたりもするから、プリントさせてもらって練習できるしね♪ 

今度の新曲も今か今かと、楽しみに待ってま~す($´∀‘p)♪。・*。・+ 

よろしくお願いします♪

ピアノ曲 ショパン 雨だれ

ショパンが大好きな私は、ピアノでも彼の曲を練習することが多いんだけど、「雨だれ」は宗教色の強い曲。 

明るいメロディーからスタートするんだけど、途中から曲調がガラッと変わって、まるで深夜の修道院の中を蝋燭を持った修道士たちが、無言のまま歩いていくようなイメージになるの。 

最後は最初のメロディーに戻るんだけど、聞く人によって、様々なイメージを創造できるようなメッセージ性の強く出ている曲。 

ショパンは本当に偉大な作曲家ですね♪

ピアノ曲 アヴェ・マリア

私の大好きなピアノ曲、シューベルトのアヴェ・マリアは、イギリスの詩人の叙事詩「湖上の美人」に作曲した7曲のうちの、第6曲目にあたります。 

作曲された当時から、人々の感動をさそって、シューベルト自身も好んで歌っていたようですよ♪ 私はピアノで弾くだけだけれど、ソプラノのオペラ歌手などによく歌われてますよね♪ 

本当に心洗われるような神々しい美しい旋律の曲で、美しい宗教画が目に浮かぶようです。 

大好きな1曲♪

ショパンのピアノ曲 「革命のエチュード」

1831年、祖国ポーランドをあとにして、パリに向かう途中で、ワルシャワがロシア軍に占領されたとの報を受けたショパンが、悲憤を込めて作曲したとされている曲です。 

うねるような左手のパッセージにのせて、激しく叩きつけるような右手の旋律は、次々と転調して、曲の終わり部分では、ハ長調と、ハ短調が入り混じった、なんとも不安定な終わり方になっていて、故郷を失われた事に対するショパンの怒りと悲しみと動揺する気持ちを表しているようです。 

とても難しく、クライマックスの為に、ほかの部分の力をセーブすることが大切である、と説かれている、名曲中の名曲です!

ショパンのピアノ曲 「別れの曲」

大好きなショパンのピアノ曲、「別れの曲」。 

ショパンの練習曲のなかで、もっともよく知られている曲で、旋律を美しく弾く練習のために書かれています!

「別れの曲」という名称は、もちろんショパン自身によるものではなく、なんとこれは昭和10年ごろに、日本でつけられたものなんだって♪ 

当時、ショパンの伝記をフィクションで劇的に仕立て上げたフランス映画が輸入されたらしいんだけど、その映画の邦題が、「別れの曲」だった事からついた曲名なんだって♪ 

どこまでも切なくもの悲しい音色は、一音一音、大切に弾いてみたい名曲で、たまらなく好きな一曲です

ショパンのピアノ曲

何十年か振りで真剣に練習し始めたピアノ曲。 

ピアノはやっぱりクラシックが大好き♪ 

その中でも、ショパン作曲の曲が好きなんだ~((@^ェ^@)) 

幻想即興曲は本当に早くて難しいけれど、なんとも言えず心揺すぶらされる旋律で、誰もが聞けば知っている名曲♪ 

左手で6音弾く間に、右手は8音弾かなくちゃいけなくて、そのバランスが本当に難しい。 

どんなに頭で考えても指はバラバラで変なメロディになってしまうから、イメージを膨らませながら体で覚えるしかなくて、練習に苦労したけど、大好きピアノ♪